カテゴリ:ムネアカタヒバリ( 2 )

『 ムネアカタヒバリの和名の由来は、胸が赤みを帯びていることよります。
日本には主に旅鳥として渡来しますが、東日本での記録は少なく、九州以南では少数が越冬します。農耕地、草原、川原や海岸に生息、一般的な習性はタヒバリと似ています。』ウェブ検索より

この春もまた、ムネアカタヒバリを観察できました。民宿の前の草原で、のんびり採餌中でした。

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舳倉島にて(2016/04/27 撮影)
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by gogo3jihh | 2016-05-10 05:34 | ムネアカタヒバリ
『 ムネアカタヒバリは、旅鳥または冬鳥として西日本に多く渡来します。本州中部以南で越冬し、九州、南西諸島で多く見られます。農耕地、埋め立て地、河原などに生息します。』
【日本の野鳥590】写真:真木広造、解説:大西敏一 より

民宿の右手、簡易水道システムの建屋前の草地で観察しました。3羽ほど確認できましたが、少し離れた場所でも見かけましたから、実際はもっと多く居たのかも知れません。私にとって、初見・初撮りでした(嬉)

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舳倉島にて(2015/10/16 撮影)
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by gogo3jihh | 2015-10-28 12:40 | ムネアカタヒバリ

人生午後3時(gogo-3jih)紀伊半島の山間から野鳥メインに発信。身近な自然風景に綴られる、野鳥のいきいきした表情が撮れたらイイネ!リンク・フリーです、どうぞ、ご自由になさってください。


by gogo_3jih
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