チュウシャクシギは、渡りの時期には数羽から数十羽の群れで

『チュウシャクシギは、渡りの時期には数羽から数十羽の群れで干潟、水田、川岸などに生息します。
長いクチバシを器用に使って、干潟の砂の中のカニなどの甲殻類を捕食し、ときに、草地の昆虫類を捕食することもあります。』ウェブ検索より

おや、道端の欄干に止まっています。車を停め窓を開きそっとレンズを構え、パチリ・パチ・パチ・・・直ぐ飛ばれるかなと冷や冷やもんでしたけれど、数枚だけ撮らせてくれました(嬉)
あらら、もう一羽、ちゃっかり足許に隠れていましたよ。飛ぶと背中に白い腰羽がのぞきます。

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五主海岸にて(2015/08/28 撮影)
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by gogo3jihh | 2015-09-16 07:01 | チュウシャクシギ

人生午後3時(gogo-3jih)紀伊半島の山間から野鳥メインに発信。身近な自然風景に綴られる、野鳥のいきいきした表情が撮れたらイイネ!リンク・フリーです、どうぞ、ご自由になさってください。


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