いつかある日、どれか一枚を大容量のままで掲載

まどろむように堰堤で佇む、ゴイサギ一羽。
まったく動きませんので、一旦、上流のヤマセミ・ポイントへ向かい、しばらくして戻りましたけれど同じ姿勢で立ち尽くしたまま・・・いったい何を想っているのでしょう。
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ヤマセミは坊主、でっ、ゴイサギの飛び出しを狙って我慢比べしました。
狭い道ですが、この場所はかろうじて駐車できます。皆さん、いつも迷惑かけてすみません。

何となくですよ、モゾモゾ・モジモジが感じられましたので、心構えてレンズを覗いていると、フワリ堰堤に沿って飛びました。
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あっハハハ・・・まいど・毎度、同じような連写画像ですが、とりあえず並べ置きました。
いつかある日に画像を差し替え、どれか一枚だけを大容量のまま掲載してみようと思います。
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ゴイサギの降りた先は、立ち木の茂みに隠れて見えません。全身を覗ける場所に移動しますが、そこは往き違いのできない狭い道幅です。
エンジンを掛けたまま、パチリ後ろ姿を撮影し、さっさと引き上げました。
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最寄りの鳥見ポイントにて ( 2017/06/30 撮影 )


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by gogo3jihh | 2017-07-03 05:23 | ゴイサギ

御礼・千客万来!人生午後3時、紀伊半島の山間から野鳥メインに発信。身近な自然風景で綴られる、野鳥のいきいきした表情が撮れたらイイネ!リンク・フリーです、どうぞ、ご自由になさってください。


by gogo_3jih
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